2011年8月アーカイブ

 新潟といえば、おいしいお米、お酒、海の幸山の幸のバラエティに富んだ料理の数々と、県内全域に広がる観光地もあり、いつでも季節を問わず楽しめるところが魅力です。
 
 その新潟の玄関口、新潟駅のすぐ脇にあるのが新潟第一ホテルです。
 
駅のすぐそばにあるので、電車での旅の疲れをとるには最高に便利!

 リーズナブルな料金設定もあり、館内で食事を取ることもできるから楽ちんなんです。

 新潟県は縦長の県で、山形、富山、長野、群馬、福島それぞれの県境付近では
言葉や食文化が全然ちがうんですよ。

 例えば山形よりの村上市だと東北弁が強くて、どちらかといえば青森の津軽弁に近いかな。中心の新潟市は、もろ新潟弁!上越市の方に』行くと北陸地方の言葉に近く、様々なお国言葉が楽しめちゃいます。
 
 新潟第一ホテル周辺は県内の中心地ということもあり、一歩ホテルを出ると大都会さながらのビル群が並びますが、ちょっと郊外にでると、そこはさすが米どころ新潟ならではの田園風景と夕日がきれいな日本海が広がります。

 今、日本は震災の復興の糸口をいろいろ模索してます。今だからこそ、新潟 ホテルに観光にでかけて経済をまわす事も復興の一つかなって想います。

 

温泉に行きたいけれども、温泉宿ってどこか和風の空間なところが非常に多いですね。どこの温泉旅館も一緒のような気がしました。でもここの姫木平のアンデルマットは今までの温泉旅館の常識を覆すような洋風の温泉宿泊施設なのです。
入ってみるとここは欧米かな?と思うようなたたずまいで、いったいどこに温泉があるのかな?と思ったらちゃんと温泉があるのです。本当に温泉宿だけれども、欧米の雰囲気をしっかりと出してくれるので日本にいる感覚ではないです。
こんなに新鮮で新しい温泉宿泊施設は初めてです、お部屋も裏切ることなく露天風呂がしっかりとついているけどもスイスの雰囲気を出してくれているので、いつもより楽しく温泉を味わうことができそうですね。
お料理だって信州アルプス牛のおいしいしゃぶしゃぶやスイスフォンジュをいただけるので、もう日本とスイスが合体したのではないかなと思うようなおいしそうなラインナップです。これは一度行くしかないですよ!
諏訪湖といえば冬のワカサギの穴釣りや、アイススケートなどが有名です。
そのため、冬になれば釣りをするお父さんから、アイススケートを楽しむ母子までファミリー全員で楽しむことができます。
また、スキー場もあるのでアイススケートだけでなくスキーやスノボーなどのウインタースポーツも堪能できます。
その諏訪湖のほとりにあるのが上諏訪温泉です。
早朝にお父さんは釣りに出かけて帰ってきてから、家族サービスのためにアイススケートに出かける。
そんなプランができるのは上諏訪温泉ならではだと思います。
釣りと家族サービスが一緒にできるのだから、釣り好きなお父さんにとっては一石二鳥でしょう。
諏訪の山の幸・和牛をたくさん素材にした美味しい料理、冬の寒い最中に入る温泉も格別です。
そして、諏訪湖の広大で山々の雄大な景色を眺めることができるのです。
これはもう一石二鳥ではなく、温泉に料理に景色と一石四鳥、五鳥となる素晴らしいところこそが上諏訪温泉なのです。
風に揺れる木々の隙間からこぼれる光が、部屋の中を照らしているのを見ると、とてもくつろげるような気がします。多くの人がくつろいで過ごせる空間を提供している山中温泉 お花見久兵衛の部屋から眺める自然の美しさは、すばらしいものです。
四季折々の渓流の風景は、旅行者にとっては何よりのご馳走だと思います。さらさらと川の流れる音が子守唄になるという贅沢は、ここでしか聞くことが出来ないものでしょう。
伸びやかに入ることの出来る大浴場、自然とひとつになれる感動を味わえる露天風呂、さらに気兼ねなくお風呂を楽しめる貸切露天風呂など旅人が求めているすべてがここにあります。
懐石よりもさらに洗練された創作料理に舌鼓を打ち、普段すれ違っていた人たちとのあたたかい交流などを楽しめる。本当にお客さんのことを考えているからこそ、チェックインやチェックアウトの時間にもこだわりを見せてくれているのでしょう。ライフスタイルの違いによってまったく違ったプランニングがあるので、自分たちで行きたい旅行先にあわせて出かけてみてはいかがでしょうか。

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