2011年11月アーカイブ

上諏訪温泉 親湯は、諏訪湖のすぐ近くにある、
たいへん落ち着いた佇まいの、日本風の雰囲気の、
たいへんすてきな建物の温泉です。

こちらの上諏訪温泉 親湯では、たくさんの諏訪湖の楽しみを、
こちらの上諏訪温泉 親湯にいるだけで、思う存分に満喫することができます。
それは、お部屋からの窓からの景色が、たいへんすばらしい諏訪湖を
一望できるということです。
たいへん落ち着いた雰囲気のお部屋で、ゆっくりと
諏訪湖に行かなくても、すぐ近くですので、季節や、時間とともに
移り変わる、たいへん広大な諏訪湖の景色を、
ゆっくりとくつろぎながら、ご一緒にお部屋に泊まられるかたと、
楽しむことができます。

 また、お食事でも、諏訪湖のたいへん新鮮な幸を、思う存分に
味わうことができます。
諏訪湖の新鮮な幸だけではなく、長野県のさまざまな旬の食材を使用したお料理も、ご一緒にこちらの上諏訪温泉 親湯に宿泊すれば、楽しむことができます。

 ゆっくりと諏訪湖を楽しむのは、上諏訪温泉 親湯です。


山中温泉のお花見久兵衛は以前行った事があります。山中温泉郷は石川県でも有数の温泉どころで、価格帯としてはちょっとお高いですが、私のとまった中ではかなり印象のよい温泉街です。特にお花見久兵衛さんはよい印象で一杯です。また機会があったら是非行ってみたい旅館です。
最初旅館に入ると、まず頭上から桜の花びらがひらひらと舞ってきたのを覚えています。かなり印象的な演出だと思いますね。その後チェックインの手続きの間にお茶と一緒に出されたお団子が非常においしかったのを記憶しています。
温泉のオーナーが非常にこだわりを持っているという特別なプランのお部屋に宿泊したのですが、部屋の感じも非常によかったです。また、その部屋には夕食を食べるためだけのお部屋が併設されており、全ての料理を暖かいまま、しかも全てがおいしくいただけました。お昼に金沢市内の回転寿司で日本海の海の幸を満喫してから行ったので、お腹があまりすいていない状態だったにもかかわらず、完食してしまいました。その後岩盤浴も経験し、本当に満喫した温泉旅行でしたね。
そういういいお宿にめぐり合うと、その温泉地である山中温泉というのもいいイメージになります。石川県の山中温泉、きっとまた泊まりに行くと思います。お花見久兵衛の大浴場がリニューアルしたという記事を読んだ気がするので、是非リピートしてみたいと思います。
阿蘇が大好きです。
どこまでも続く草原の美しさ、広さは、そこに立つだけで気持ちが晴れます。
大好きな絵本作家さんの美術館など、とても魅力的な施設が阿蘇の自然の中にとけこんでいます。それが、私が阿蘇を好きな理由でしょうか。
阿蘇で人気のホテル「森のアトリエ」も、そのひとつです。
南阿蘇ルナ天文台(森のアトリエ・オーナー)宮本さんがテレビ出演しして、焼酎を飲みながら、九州一の望遠鏡を持つ天文台を作るまでの話や、これからの夢のお話しをしてくれるそうです。
星と夜空とおいしいお料理となんてロマンチックなんでしょう。まさに阿蘇の森のアトリエといえるでしょう。
星との出会い、オーナーとの出会い、お料理との出会い、すべてに感謝したくなる一夜になりそうです。
思い出を刻み、明日からの日々を生きていく力を得ることができる、阿蘇の風は、そんな力をもっていると思います。
風にそよぐ大草原の真ん中に立ちたいと、今も思っています。この夏が楽しみです。

長野県にある渋温泉と言えば、かの有名な武田信玄が傷を癒すために利用していました。
その効能のほどは、源泉の地獄谷に野生のサルが入るほど。
人間と違い、野生の動物は、その身をもって良さを体感しているので、何よりの証拠になりますね。

そんな渋温泉の数多くある温泉宿の中で、一番お勧めなのが「春蘭の宿 さかえや」です。

まず、温泉の魅力から紹介していきますと、
1.肌がすべすべになる温泉の効能
2.落ち着いた雰囲気でリラックスできる内湯
3.四季を感じられる露天風呂
など、温泉に入りに行くだけでも価値があります。

さらに、すべてのお部屋は最大22時間滞在可能。
6名まで利用可能な『結生の間』や、
リーズナブルな値段で宿泊できる『草月亭』など、
予算や人数に応じて部屋が選択できるのも魅力ですね。

そして、はずせないのが料理。
渋温泉周辺には、前坂大根・小布施丸ナス・ぼたん胡椒・常盤ごぼう・坂井芋などの伝統的な野菜や山菜が豊富です。
その野菜とともに、信州牛・黄金シャモ・信州サーモンという新たな信州名物を組み合わせた料理は、ぜひみなさまに味わっていただきたいと思います。

日ごろの疲れを癒しに、「春蘭の宿 さかえや」へ足を運んでみませんか。

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