気の合う女性同士で温泉旅行に出かけることほど楽しいことはありません。
それが温泉だけでなく、グルメも楽しめる旅館なら、なおさら会話も弾みそうですよね。
飛騨高山で温泉とグルメを堪能するなら「旅館清龍」に宿泊したいですね。
清龍の大浴場は、「飛騨高山温泉」で、北アルプスの雪解け水が
永い歳月をかけて地下にしみ込み、やがて清らかな恵みとして、
飛騨高山に湧き出た温泉なので、手に取るお湯は指の隙間から通り抜ける
澄んだなめらかさを持っています。
「美人の湯」とも言われていて、冷え性、健康促進などに効果があり、
お風呂上がりはお肌がすべすべになるんだそうで、楽しみですね。
女性同士の旅行なら、「【レディース旅行応援!】旅館清龍基本プラン」が
おすすめです。
最高級ランクの飛騨牛をお手頃価格で、しかもお部屋食で楽しみたいという方々から好評で、
夕食は調理長おすすめの「季節の会席 飛騨牛しゃぶしゃぶ付」なんですが、
飛騨牛の中でも最高級ランク【A5】を使用していて、絶品のとろけるような食感は、
ぜひ一度は味わっておきたいですね。
2011年12月アーカイブ
熊本の阿蘇に素敵なホテルがあります。九州一の天文台、天然温泉、本格フレンチが楽しめるプチホテル森のアトリエです。森のアトリエは、星と料理とおしゃべりが
楽しめるちょっと贅沢なホテルです。
天文台の人気NO.1.が土星が良く見えることです。輪の傾きがずいぶんと開いて
きて、見やすいのが今年の土星です。しかも、珍しい白い模様「白斑」も本体に
見えるのがいいですよ。
料理も阿蘇の歴史・風土・食材・旬にこだわって創り出したオーベルジュ森の
アトリエのコース料理『阿蘇キュイジーヌ』です。『阿蘇キュイジーヌ』とは、
土地に伝わる神話のように奥深い阿蘇の魅力を料理で表現することを言います。
素材や味わいの対比と調和、そして意外性や驚きも盛り込んだシェフ渾身の料理ですよ。
コース料理も3000円から7000円まであり、シェフが旬の素材を選んで調理する日替わりメニューがいいですよ。また、お子様や赤ちゃんの料理もあるっていうところが
良いですね。さらにサイドメニューもありますよ。
ランチメニューもあるのがいいですね。普通のホテルにはランチメニューのあるところってほとんどありませんよ。
阿蘇にきたら、ぜひ泊まりたいホテルです。
渋温泉の宿なら「春蘭の宿 さかえや」がおススメですね。「ありきたりの旅館料理からの決別」、この意気に共感するのは私だけではないはずです。山あいの温泉地で、「なんでこの山の中でこのメニュー?」と首を傾げた経験、多くの方がお持ちでしょう。お刺身が出て、それも鮮度は感心しないレベル・・・、残念ながらそうした体験を数度したことがありました。が、ここの料理はそうしたレベルとは全く違うんですね。古くから近くに合った伝統野菜や山菜と「信州牛」や「黄金シャモ」、「信州サーモン」等、新しい信州ブランド素材をうまく組み合わせた創作、「懐石料理 浪漫(ROMAN)」を前面に押し出したのです。これは惹かれますね。山あいならではの料理を楽しめるのは嬉しい限りです。追加料金で、馬刺し、牛ステーキ等を注文出来、信州のご馳走をまるごと楽しめる、という設定がいいと思います。
内湯、露天風呂と様々な温泉を楽しめる設備が充実しているここ、肌にやさしい弱酸性の泉質で肌が滑々に、という評判のお湯なんです。
新潟 ホテルでオススメのところと言うと、「新潟第一ホテル」がいいのではないでしょうか。サイトを見た感じでは、お部屋が一般的な雰囲気だったので、気負うことなく過ごせるように感じられました。現代的な人には、こういった形のお部屋がピッタリなのではないかと思います。それから、ホテルと言うと、どうしてもかしこまった感じの食事が多く、そういったものを苦手とする方もいらっしゃることでしょう。この点についても新潟第一ホテルなら安心です。割と一般的なメニューとなっているからです。ハンバーグなどもあるので、お子さん連れでも気楽に過ごすことができることでしょう。都会に住む人向けのホテルという感じがします。結婚式場としての利用もできるそうなので、親戚を招待してここに泊まってもらう、ということもできますね。とても便利な場所だと思います。何よりも新潟駅から近い場所にあるため、交通の便も楽チンです。ぜひ、新潟へ行かれる機会があったら、ここに宿泊してみてはいかがでしょうか。
夏場の旅行は山のほうの温泉に出かけるのがイイですね。
なぜかといいますと山のほうが緑がありまして、平地に比べて気温が低めで涼しいですし、見た感じ暑苦しさを減らせますからね。そしてなんといいましても山には温泉がいいでしょう。
いくら山とはいいましても夏場でありますからね。温泉に入って身体をキレイさっぱりしたいですね。
キレイさっぱりしたら心もきれいになれるのですわ。
そんな山の温泉なんですが、その温泉の1つにアンデルマットというホテルがあるのですわ。そのホテルですが、ここでは「姫木平」の温泉に入ることができまして、そこから見える山の景色がこれまた絶景なんですわ。
いつも都会のビルばかり見ている都会人にはやはり姫木平の山の緑の景色が心を潤すのですね。
それでそのホテルなんですが、ここではスイスのアンデルマットと提携関係にあるということで建物もどことなく洋風仕立てでありまして、料理もバイキングでありますのでこれが実に自分のぺーずで食えるのがイイですね。
それから貸切温泉とコーヒーが無料で利用できるのがイイですね。だから自分のペースで癒されたければここに来て山の緑と温泉と食事を楽しむのですね。